保険の請求は、原則契約者による自己申請なんです。
保険に加入されている建物オーナーの方は、
補修する前に一度「無料の物建診断」をされることをお勧め致します。


保険でリフォームは、建物に掛けた保険の請求が出来るよう
建築のプロが誠意を持ってサポートするサービスです。




☑ 調査費用はすべて無料
保険会社より保険金が支払われた場合のみ、「建物診断コンサルト料」として支払われた保険金の中から、一定のパーセンテージをいただく完全成果報酬となります。







約9割の火災保険は、火事以外の
雪・雨・風・雷の被害にも支払われます。




雨漏り被害に火災保険が使える!
火災保険は火事だけではなく「風災・雪災・水災」など、様々な自然災害に適用されます。
その中には雨漏りの被害も含まれており、住宅が強風や大雨で何かしらのダメージを受けている事が認められれば火災保険の対象として保険金を受け取る事ができます。
火災保険は何度でも申請可能!
火災保険のメリットとして「申請しても保険料があがらない」という点があります。
何度も申請する事が可能なので、気づいた時に調査・申請する方がお得です。


ノウハウを持ったプロが調査を行う事で、的確に被災箇所を見つけ見逃しがちな劣化箇所もチェックします。
適切な保険金額が支払われる可能性が高くなります。
※ 被災箇所が具体的にいつどの災害によって生じたかの特定が難しいんです。




※ 被害に見合った適切な額の見積書を作成しなければならない!
台風の被害は

火災保険で修理しましょう!


保険の申請から工事の手配までプロがサポート! おりた保険金内で修繕工事を行うことが可能!



「自分の住んでいる地域・建物は地震被害がなかった。」
「地震保険に入っているが、この程度では被害対象とはならない!」
といった声を数多く耳にします。
ところが、実はあなたの目に見えない部分で被害を受けていて、保険金の請求が可能な場合があります。
自己診断で思い込む前に、一度専門家に診断を依頼してみてください。



建物損害調査とは

☑ どの程度の損害があれば請求可能?

2011年3月11日に発生した「東日本大震災」の被害は、宮城・福島を中心とした東北地方が中心と考えられていますが、
実は東京・神奈川・千葉・埼玉においても、地震被害が多数見受けられます。


実際に被害に遭った、東京・神奈川・千葉・埼玉にある建物の損害例


たとえば、柱や壁といった建物の主要構造部の損害であれば、地震保険の適用になる可能性はあります。
東日本大震災時では、東京都内でも地盤の液状化による被害も発生していますが、地震が原因で一定以上家がゆがんだり沈んだりした場合も、保険適用となる可能性は十分あります。



☑ 建築に精通した専門家が診断

専門家が、オーナー様所有物件の「建物損害調査」を実施。地震の影響で起きたと考えられる「亀裂・ひび割れ・不陸」等があればその箇所を特定し、保険請求のサポートを行います。
物件の状況によって、改めて詳細な家屋調査を実施し、「家屋調査報告書」として内容を取りまとめ、ご報告させていただきます。



「保険でリフォーム」の考えと他社の違い

「保険でリフォーム」は、お客様がかけておられる火災保険で本来申請すれば、おりる可能性がある雪・雨・風・雷の被害などをお客様に伝える事で、知識を付けて自己申請すれば、保険金がおりる可能性がある事を伝えています。
本来は、保険会社さんが加入者に伝えるべきでしょうが、今の業界は自己申請になっています。
「保険でリフォーム」では、お客様の負担を少しでも減らすために、火災保険を利用した修理を承っております。
また、近頃は火災保険を利用した詐欺も多いのが現状で、その理由は虚偽の内容で保険金を請求する行為は保険金詐欺にあたります。
「保険でリフォーム」は、実際被害を受けている所を素人目線ではなく、プロが見て被害箇所の見積りを出しております。
被害を受けた家を火災保険で直す事は、加入者の当然認められている権利であり、一部の悪質な業者の影響で火災保険を使った修理工事そのものが悪いものと認識される事が、残念で仕方ありません。
だからこそ、「保険でリフォーム」は、お客様へ透明度が高い見積り提案ならびに少しでも安く施工が出来る様に、職人が直接受注する事で中間の利益を省き割安で提案しております。
また、「保険でリフォーム」では、保険でおりた金額で修理の依頼を受けており、追加工事に関してはお客様に利益の場合のみ提案しております。
例えば、足場をせっかく組んでちょっと直せる所とかは、絶対やった方が家が長持ちするからです。
その場合も、ご説明ご理解ご了承頂かないと工事はしません。
全国組織の信用力と職人集団を使って、家の修理をしましょう!